2026年ショウ雑感(その20)
インターナショナルオーディオショウで、いくつかのハイエンドのオーディオ機器を見ていると、これらは現代アートとして認められたいのかな、と思ったりもした。
だからオーディオ機器として理解しよう、とか、スピーカーとして理解しよう、とか、そういうことではなく、現代アートとして接する(眺める)のがいいのでは──、と思っていた。
インターナショナルオーディオショウで、いくつかのハイエンドのオーディオ機器を見ていると、これらは現代アートとして認められたいのかな、と思ったりもした。
だからオーディオ機器として理解しよう、とか、スピーカーとして理解しよう、とか、そういうことではなく、現代アートとして接する(眺める)のがいいのでは──、と思っていた。
© audio identity (designing). Powered by WordPress. Theme omegaX 1.0.3 made by MUKI space*