Archive for category audio wednesday

Date: 4月 5th, 2018
Cate: audio wednesday

第88回audio wednesdayのお知らせ

昨晩のaudio wednesdayは、アンプにトラブルが発生して音を出せなかった。
ネットワークの試みは、今回もできなかった。

5月は2日(水曜日)で、音出しの予定である。
スピーカーのホーン周辺が少し変化している予定である。

場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。

Date: 4月 2nd, 2018
Cate: audio wednesday

第87回audio wednesdayのお知らせ(YUME DE AETARA)

喫茶茶会記が入っているビルは、あまり断熱性が高くないようだ。
寒い時期は、エアコンとガスファンヒーターを使うこともある。
暑い時期になればエアコンはかかせない。

無音のエアコンがあればいいのだが、そんなものはないわけで、
曲によってエアコンを一時的に止めることもある。

けれど冬だとみるみる温度は下がっていくことがある。
もう少し長い時間、エアコンを止めていられれば……、と何度思ったことか。

4月になった。
ここ数日暖かい。
第一水曜日の4日も、かなり暖かいようだ。
ようやく暖房を使わずに音を出せる時期になった。

場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。

Date: 3月 28th, 2018
Cate: audio wednesday

第87回audio wednesdayのお知らせ(YUME DE AETARA)

一週間後(4月4日)のaudio wednesdayのテーマは、
「ネットワークの試み」と「YUME DE AETARA」である。

前半は3月に時間の都合でできなかったネットワークの実験を、
後半は3月21日に発売された
EIICHI OHTAKI Song Book Ⅲ 大瀧詠一作品集Vol.3 「夢で逢えたら」(1976~2018)』を聴く。

それから今回はこれまで試みなかったセッティングも予定している。
喫茶茶会記にずっと以前からあるものを利用してのセッティングである。
よい方向へと変るか、それとも逆の方向へと変るのか──、
私はかなりよい方向への変化するとみているが、
こればかりは実際に音を鳴らしてみないことにはわからない。

どちらの方向へと変化しても、その変化量はけっこう大きいであろうし、
はっきりとした音の違いが聴きとれるはずだ。

場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。

Date: 3月 13th, 2018
Cate: audio wednesday

第87回audio wednesdayのお知らせ(YUME DE AETARA)

4月のaudio wednesdayのテーマは「ネットワークの試み」と、
先週書いたばかりだが、前半はネットワークの実験を行なって、
後半は3月21日に発売になる
EIICHI OHTAKI Song Book Ⅲ 大瀧詠一作品集Vol.3 「夢で逢えたら」(1976~2018)』を、
じっくり聴いていこう、と考えている。

「夢で逢えたら」一曲だけを、86テイク収めた二枚組のCD。
聴いていないカバーのほうが、多い。

すべてを聴いている人は少ないように思う。
これは聴いたことがある、
これ初めて、
意外にいいね、
そんなことを話ながら聴いていくのも、春だからいいように思う。

4月のaudio wednesdayは、4日。
場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。

Date: 3月 10th, 2018
Cate: audio wednesday

第86回audio wednesdayのこと

3月7日のaudio wednesdayのことを、
喫茶茶会記の福地さんが書かれている。

Pioneer PD-D9の天晴れ

Date: 3月 8th, 2018
Cate: audio wednesday

第87回audio wednesdayのお知らせ(ネットワークの試み)

別項「喫茶茶会記のスピーカーのこと」で書いているように、
昨晩のaudio wednesdayでは直列型ネットワークのバイワイヤリング化は試していない。

でも075の接続の仕方を変え、ドライバーのダイアフラムも交換し、
実験の状況はより整備されたといえる。

4月のaudio wednesdayでは、直列型ネットワークの実験がメインとなる。

4月のaudio wednesdayは、4日。
場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。

Date: 3月 3rd, 2018
Cate: audio wednesday

第86回audio wednesdayのお知らせ(チューニングの方向性)

今回のテーマである「チューニングの方向性」は、
2018年を通してのテーマであり、毎回のテーマというわけではない。

今回は、「さぐる」意味合いが濃い内容になると思う。
まだ具体的に、どういうふうにやっていくのかは決めていない。
おそらく当日、音を聴きながら考える、ということになりそうだし、
まとまらない音を鳴らす可能性もある。

今年最後のaudio wednesday(12月5日)には、
きちんとイタリアオペラが鳴るように仕上げていくつもりだが、
その過程を、何回か聴いてもらうことになる。

一年を通して使う(鳴らす)ディスクを決めておかねばならない。
イタリアオペラといっても、プッチーニ、ヴェルディだけではない。
レオンカバロ、マスカーニ、ベルリーニ、ジョルダーノなどのオペラもある。

でも、結局はカルロス・クライバーの「椿姫」にしようかと思っている。
常連の人の中には、あまり(ほとんど)オペラを聴かない人もいることを考慮し、
喫茶茶会記にもSACDの再生環境が整ったわけだし、
SACD盤であることも、クライバーの「椿姫」にしようとしている理由でもある。

黒田先生が「オペラへの招待」で、こう書かれている。
     *
 すぐれた指揮者による演奏できくと、アンニーナとヴィオレッタのやりとりのあいだに、ヴィオレッタがあんなにも待っていたアルフレードのきたことをしる。しだいに音量をましつつ、切迫していく音楽に耳をすますききては、病気で弱っているヴィオレッタの心臓が、いまにもはりさけそうに脈うっているのを感じる。そこで、ききては、自分がききてであることを忘れ、まるでヴィオレッタになったような気持でアルフレードの登場を待つ。
 凡庸な指揮者によった演奏では、そうはいかない。いかに目をも耳にしてきいても、ききては、そうか、アルフレードがきたのか、などと、平静でいられる。相思相愛のふたりが、やっとのことで誤解もとけ再会するのである。おまけにヴィオレッタの生命の火は、今にも消えようとしている。平静にきかれては困るところである。その部分をカルロス・クライバーの指揮した演奏できくと、思わず身をのりだし、緊張する。階段を駆けあがっているアルフレードの姿が、アンニーナがとめようとする手をふりきってベッドで身をおこそうとしているヴィオレッタの姿が、その音楽にみえてくる。オペラだけが味わわせてくれる、素晴らしい、感動的な一瞬である。
     *
この「素晴らしい、感動的な一瞬」をどれだけ再生できるかは、
いまのところなんともいえないが、12月には、そうありたい。

3月のaudio wednesdayは、7日。
場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。

Date: 3月 1st, 2018
Cate: audio wednesday

第86回audio wednesdayのお知らせ(チューニングの方向性)

さきほど書いた「ワグナーとオーディオ(余談・UREI Model 813とイタリアオペラ)」。
今年のaudio wednesdayの一年を通してのテーマは、これにしようと思う。

喫茶茶会記のスピーカーはUREIのModel 813ではないが、
アルテックのユニットを中心としたシステム。

これから先、Model 813を鳴らせる機会はそうそうないだろう。

UREIの800シリーズも、型番末尾にAがつくタイプまでは604を使っていたが、
Bがつくようになってアルテックではなくなっている。

811B、813BもUREIのスピーカーシステムであることには違いないが、
私の心の中では、813とは、やはり(というかどこか)違うスピーカーだ。

ならば、アルテックの、他のスピーカーでイタリアオペラをうまく鳴らせる方向に、
チューニングをしていきたい、と思う。

毎回、このテーマで行うわけではないし、
うまくいくかどうかもはっきりとはしないが、
チューニングのひとつの方向性として、イタリアオペラというのは挑戦しがいのあるテーマだ。

3月のaudio wednesdayは、7日。
場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。

Date: 2月 26th, 2018
Cate: audio wednesday

30年ぶりの「THE DIALOGUE」(さらに余談)

ステレオサウンド 46号のUREIのModel 813の試聴記を読みながら、
ジャズを、それも古い録音のジャズを思い切り気持良く鳴らしてくれるスピーカーだ、と思った。

だからスイングジャーナルでは、ステレオサウンド以上に高く評価されるだろう、と思った。
そのころのスイングジャーナルを熱心に、毎号読んでいたわけではない。
だから見落している可能性も高いのだが、
スイングジャーナルでModel 813が高く評価された、という記憶がない。

菅野先生はスイングジャーナルの試聴室でも、Model 813を聞かれていても不思議ではない。
スイングジャーナルに、菅野先生によるModel 813の記事は載っているのだろうか。

ちょっと不思議に思えることだが、
46号に載っているModel 813のインピーダンスカーヴを見ていると、
もしかして、このへんに起因しての、スイングジャーナルでの評価だったのかも……、
と、気になる点がある。

Model 813は604-8Gにサブウーファーを足している関係上、
サブウーファーの受持帯域では、604-8Gのウーファーとサブウーファーとが、
並列にアンプの負荷となるわけで、インピーダンスがかなり低下する。

46号のグラフをみると、40Hzよりも少し高いところにf0のピークがあり、
このピークも10Ω程度とさほど高くなく、そこからインピーダンスは低下する。

80Hzあたりでは4Ωを切っていて、ほぼ3Ωといっていい。
150Hzあたりからやや上昇していくが、300Hzあたりでも4Ωくらいしかない。
これは、当時のアンプにとっては、けっこうな負荷となっていただろうと推測できる。

しかも、ある人から聞いた話では、
スイングジャーナルの試聴室の特性は、
Model 813のインピーダンスがもっとも下る帯域あたりで、
レスポンスが低下する、らしい。

スイングジャーナルの試聴室に入ったことはないし、
測定データを見たわけでもないから、断定はできないものの、
試聴室の特性に関しては信頼できる人からの情報だから、
私の記憶違いでなければ、試聴室のレスポンスの低下と、
Model 813のインピーダンスの低下する帯域とはほぼ一致している。

このへんに、スイングジャーナルでのModel 813の評価の理由がある、と私は見ている。

Date: 2月 25th, 2018
Cate: audio wednesday

30年ぶりの「THE DIALOGUE」(あとすこし余談)

ステレオサウンド 46号の特集で、菅野先生がもっとも高く評価されていたのは、
UREIのModel 813である。
     *
 ところで、今回の試聴で一番印象に残ったスピーカーは、ユナイテッド・レコーディング・エレクトロニクス・インダストリーズ=UREIの813というスピーカーである。このスピーカーは、いわゆるアメリカらしいスピーカーともいえる製品で、モニターとしての能力もさることながら、鑑賞用としての素晴らしさも十分に併せもっている製品であった。
     *
46号で、Model 813は初めて登場している。
特集だけでなく、新製品紹介のページでも、46号での登場である。

アルテックの604-8Gを使いながらも、
アルテックのスピーカーがそれまでのアメリカのスタジオモニターの流れを代表していたのに対し、
Model 813は新しい動きを提示した、ともいえよう。

Model 813の試聴記では、こう書かれている。
     *
モデル813と呼ばれるこのユニークなシステムは、正直なところ完全に私を魅了してしまった。その高域は、604-8Gとは似ても似つかぬ繊細かつ、明確、なめらかなハイエンドと化し、しなやかな弦の響きを再現するし、パルシヴな高域のハーモニックスも優美な音を響かせる。加えて、適度にダンピングをコントロールした低域の豊かさは素晴らしく、フェイズ感はナチュラルで、近来稀に聴く優れたスピーカーだった。
     *
《パルシヴな高域のハーモニックス》、
これは「THE DIALOGUE」の再生においてのことではないだろうか。

そう思っていま読み返すと、
「THE DIALOGUE」がそうとうにうまく鳴ったようにおもえてくる。

Date: 2月 25th, 2018
Cate: audio wednesday

30年ぶりの「THE DIALOGUE」(余談)

「THE DIALOGUE」のLPがオーディオ・ラボから発売になったのは、
1978年2月25日である。

ステレオサウンドの試聴で「THE DIALOGUE」が最初に使われたのは、
46号の特集「世界のモニタースピーカー そのサウンドと特質」においてである。

菅野先生が使われている。
ただしLPではなくテープである。
     *
 それから、モニタースピーカーのテストということなので、試聴には2トラック38cm/secのテープがもつエネルギーが、ディスクのもつエネルギーとは相当違い、単純にダイナミックレンジという表現では言いあらわしきれないような差があるためである。ディスクのように、ある程度ダイナミックレンジがコントロールされたものでだけ試聴したのでは、モニタースピーカーのもてる力のすべてを知るには不十分であると考えたからでもある。テープは、やはり私がdbxエンコードして録音したもので、八城一夫と川上修のデュエットと猪俣猛のドラムスを中心としたパーカッションを収録しており、まだ未発売のテープをデコーデッド再生したわけである。そのテープにより、スピーカーの許容入力やタフネスという、あくまで純然たるモニタースピーカーとしてのチェックを行っている。
     *
猪俣猛のドラムスを中心としたパーカッション、
「THE DIALOGUE」のことで間違いない。

この時、ステレオサウンドはの試聴室では、どんな音が鳴り響いたのだろうか。

Date: 2月 22nd, 2018
Cate: audio wednesday

第86回audio wednesdayのお知らせ(チューニングの方向性)

別項「喫茶茶会記のスピーカーのこと(その9)」で書いたように、
今年はトゥイーターを交換してみたい、と考えているし、
それにともない、スピーカーの鳴らし方の方向性を少し(時には大きく)変えようとも考えている。

月一回とはいえ、2016年(九回)、2017年(十一回)鳴らしてきて、
スピーカーケーブルやネットワークなどは、
少し手は加えているけれども、喫茶茶会記で常時鳴らしているモノを使ってきた。

今年は、このあたりも変えていこう、と考えている。
これまでは私自身の音の好みはあえて無視してきた。

目の前にあるスピーカーを鳴らし切ろう、という方向で行ってきた。
もちろん鳴らし切った、とはいえないが、そろそろ方向性を変えて、
私自身の音の好みを反映させていこうか、
別に私の好みでなくとも、常連の誰かの好みでもかまわない。

少なくとも半年くらいは、そういう感じで鳴らしていこうと思う。

3月のaudio wednesdayは、7日。
場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
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19時開始です。

Date: 2月 8th, 2018
Cate: audio wednesday

第86回audio wednesdayのお知らせ

3月のaudio wednesdayは7日です。
テーマは未定ですが、音出しの予定です。

場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
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Date: 2月 2nd, 2018
Cate: audio wednesday

第85回audio wednesdayのお知らせ(SACDを聴く)

喫茶茶会記にSACDプレーヤーが導入された。
マッキントッシュのMCD350である。

これでプレーヤー、アンプがマッキントッシュで揃った。
マッキントッシュで鳴らすアルテック──、
こんなふうに書いてしまうと、いかにも昔ながらのジャズ喫茶のシステムのようでもある。

確かに喫茶茶会記のアルテックは、ジャズ喫茶全盛時代のころのモノだ。
マッキントッシュは、その時代のモノではないし、
そのころのマッキントッシュの音のイメージと、現在のマッキントッシュの音のイメージは、
ずいぶんと変化してきているところがある。

パネルフェイスからして、ガラスパネル採用は変らずだが、
そのイメージはかなりの変化だ。

それはもう昔のジャズ喫茶のイメージではなくなっている。

MCD350を聴くのは、初めてとなる。
どんな音が鳴ってくるのか、私自身楽しみにしている。

場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。

Date: 1月 31st, 2018
Cate: audio wednesday

第85回audio wednesdayのお知らせ(SACDを聴く)

1月3日のaudio wednesdayでは、
パイオニアのSACDプレーヤーPD-D9がなかなかいい音を聴かせてくれた。

そのときは何の問題もなく再生できたが、その後、再生が止ることが発生したらしい。
しかも毎回止るわけではなく、ときどきその現象が発生するとのこと。

2月7日のaudio wednesdayでは、だから別のSACDプレーヤーが用意されることになっている。
今年中にはSACDプレーヤーを導入します、と店主の福地さんは昨年から宣言していた。
PD-D9の音、そして不調が導入の時期を早めることになりそうだ。

テーマは「SACDを聴く」でいく。
大丈夫のはずである。

ただ心配なのはスピーカーである。
1月のときにも、左チャンネルのドライバーの音が、うまく鳴っていないことを、
セッティングをやっているときから感じていた。

ある客が、アルテックのドライバーの上に、グッドマンのトゥイーターを落としたようだ。
トゥイーターの端子とハウジングの一部が欠けていたし、
ドライバーの下の角材の一部も固い物がぶつかった跡が残っていた。

もしかするとスピーカーが万全とはいえない状態かもしれない。
そうだっとしても、なんとか鳴らしていくつもりだ。

場所はいつものとおり四谷三丁目のジャズ喫茶・喫茶茶会記のスペースをお借りして行いますので、
1000円、喫茶茶会記にお支払いいただくことになります。ワンドリンク付きです。
19時開始です。