Xというオーディオの本質(その11)
Xという文字を両天秤として捉えていると、
Xを描く線の一本は自己肯定の音(必ずしもポジティヴなわけではない)であり、
交叉するもう一本は自己否定の音(決してネガティヴなだけではない)である。
Xという文字を両天秤として捉えていると、
Xを描く線の一本は自己肯定の音(必ずしもポジティヴなわけではない)であり、
交叉するもう一本は自己否定の音(決してネガティヴなだけではない)である。
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